ネット副業の水先案内人、
水先なおとです。
当ブログは基本的に
“副業”向けの情報を発信しています。
でも今回取り上げるのは、
などなど、
どちらかというと本業向けのAI活用教材です。
その名も、
AIで“売れるヘッドライン”を量産する実務テンプレ50本×設計フレーム
長っ;
内容がイメージしやすいけど長っ^^;
ちなみにブログの記事タイトルって
32文字以内が基本なんだけど、
教材名だけで字数マックスというww

なので、以降は略称(AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム)も交えつつ語らせていただきますデス。
で、この教材…
お金を出す価値が「アリ」か「ナシ」かの
結論を言っちゃいます。
上の①②③みたいな人が
集客やセールス、人材募集のための
広告を出すために活用するなら
「アリ」だと思いました。
要は、
ヘッドライン=目を引くコトバを
AIを使って書かせるためのノウハウです。

手前味噌ですが、目を引くコトバを書くのは、まさにボクの本業でして^^
いちおうキャリア37年目の
現役コピーライター視点でも
検証させてもらいました。
詳しくはこの先の本文を参考にどうぞ!
「AIで“売れるヘッドライン”を量産する実務テンプレ50本×設計フレーム」とは
大前提なので繰り返します。
AIで“売れるヘッドライン”を量産する実務テンプレ50本×設計フレーム
とは、
ヘッドライン=目を引くコトバを
AIを使って書かせるためのノウハウです。
そして「ヘッドライン」とは、
本業が広告コピーライターのボクに言わせると
「キャッチコピー(キャッチフレーズ)」。
ホームページやサイトなどのばあいなら、
ホーム画面のいちばん上にくる大見出し。
ブログ記事なら、
タイトルに当たる文章です。
つまり、
それがヘッドライン(=キャッチコピー)。
ビジネスで集客したり、
モノやサービスを売ったり、
人材募集をしたりする、
最初の「入り口」になります。
その「入り口」が
「自分のための入り口」に見えないと、
誰も入ってきてくれない。
たとえばブログ記事でも…

検索結果の1位にいる記事のタイトルがショボかったとして、2位や3位のタイトルが「座布団1枚!」ならそっちがクリックされますからネ。
だからヘッドラインは
/
ビジネスの成否を分ける
\
といって過言ではないほど重要な要素。
でも現実は、
「ヘッドラインなんて上手く書けないよ」
って人が圧倒的に多数。
ごもっとも。

そもそも、誰もが効果テキメンなヘッドラインを書けちゃったら、ボクがやってるコピーライターなんて職業は成り立ちません(チーン);
ところが…
ソレを「マジで可能にしまっせ」というのが、
今回の教材である
「AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム」
なんですよ。
「AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム」はココが他のAI教材とは違った

「AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム」は、他のAI教材とは違います。
それは、
巷のAI教材の多くが「売り」にしている
「プロンプト集」ではないという点。
AIを使うときにありがちな失敗は、
いきなり「答え」を求めてしまうことです。
プロンプトって、
まさにAIに「答え」を出させる
指示文なんですね。
でもプロンプトの中には、
自分の目的に合わせて入力しないといけない
部分があります。

この入力すべき内容が的確でないと、ズバリ正解な「答え」は得られません。
こういうことが起きてしまいます。

今回の「AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム」は、AIを“答えを出す存在”ではなく、“いっしょに考える相棒”として使うためのもの。
AIに“正解”を求めるのではなく、
思考を進めるための“補助輪”として
使うためのもの。
そのための
「考え方」をテンプレ化した教材なんですね。
ちなみに、
ヘッドライン以外の文章パートを
書くためにも使えます。
「考える順番」や「聞き方の型」が
論理的に整理されているので、
業種を問わず応用できちゃう。
自分の用途やビジネスモデルに合わせて
活用できるワケです。
一般的なAI教材(プロンプト集)とは、
ここが決定的に異なります。
「AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム」を現役コピーライターが実際に使って「検証」してみた
「理屈はわかった…」
でも
「本当に役に立つの?」
ってハナシですよね。

そこで、現役コピーライターのボクが この設計フレームを使ってヘッドラインを作成してみました。
ターゲットは冒頭で挙げた
「起業初期の経営者」としています。
Before:一般的な指示
まず、AIに
「集客したい起業家向けのヘッドライン」 と
一般的な指示を投げてみた「ビフォー」です。
『売上をアップさせる最強の集客術を公開中』

…ハイハイ
悪くはないけど、
どこにでもあるフワッとした表現でしょ?
これでは誰の目にも止まりません。
After:教材の設計フレームを活用
次に、
この教材の設計フレームに沿って
ターゲットや悩みを具体的に整理した指示を
AIに投げた「アフター」です。
『集客の問題は文章ではなく
「入り口」の設計ミスかもしれません』
どうでしょう?

「オッ、自分のこと?」と目が止まる感覚、ありませんか?
この具体性こそが本教材の成せるワザです。
思考の「補助輪」の効果
AIに丸投げしない、
「誰に」「何を」 という思考の整理と順番を
本教材が「補助輪」となって
助けてくれました。
その結果、
AIが「コピーライターの分身」として
機能したワケです。

ひとりで悩む時間を、AIとの「キャッチボール」に変えることで紡ぎ出されるコトバがまるで変わりますよ。
「AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム」の価格と内容
「AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム」
の価格は4,980円(税込)。
購入は以下のリンクからできます。
AIで“売れるヘッドライン”を量産する実務テンプレ50本×設計フレーム
ちなみに収録内容は以下です。
PDFはボクも読みましたが、
文字が大きくてスルスル読めました^^
「AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム」の好感ポイント

ボクが個人的に「AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム」に対して好感を抱いたポイントは「潔さ」です。
まず、
LP(案内ページ)がムダに長くない。
(教材名は長いケドw)
必要なことがサラッとまとめられていて
負担なく読めるんですよね^^
そして、
などの注意書きが、
本文とおなじ大きさの文字で
デカデカと語られている点w
(つまり他力本願なヒトには向かない教材)
この手のネガティブなハナシって、
“できれば小声で済ませたい”ハズ。

「なので、「※印」あつかいで目立ちにくい場所にチンマリまとめられているのがフツーです。
それが包み隠さず堂々と表記されていることに
かえって自信を感じました。
まとめ
AIを使えば、
とりあえず何らかの文章は書き出せます。
それも一瞬で。
でも「なんかピンとこない」…

そんな風にPCの前でフリーズしているなら、「AIで“売れるヘッドライン”~設計フレーム」は手助けになるでしょう。
AIに、何を、どの順番で聞けばいいか?
その思考ルートが明確に決まっているので
迷って止まる状況から抜け出せるハズです。
AIを「いっしょに考える相棒」にしたいなら、
以下の教材案内ページから購入できます。
↓ ↓ ↓
それにしても…
このアナログオジサンなボクが
AIに関する記事を書くなんて。

それもかれこれ6記事目くらい??
自分にできるか恐る恐るブログを始めた
4年8ヶ月前はユメにも想いませんでした。
それだけ時代が猛スピードで進化して、
こんなボクですら
無関心ではいられなくなったってことです。
じっさいボクもAI使ってます。
PC関連の意味不明なトラブル処理とか、
発信ネタの根拠となるデータ整理とか、
口コミ記事を書くときの平均値の計算とか…
AIのハンパない分析力と問題解決力には
大いに助けられてマス^^
ちなみに文章書きにはまだ使ってません。
(コピーライターの意地がジャマするんでw)
アレ?
コピーライターとしての保身を考えると、
この教材はサゲとくのが身のためだった?
ヤバイ、
アゲちゃったよ(ボクのバカ)w
本記事は以上となります。
最後までありがとうございました!

水先なおとでした。

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